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京都の日々々記

京都のこと、写真やカメラをはじめとした趣味のこと、ひとり暮らしの諸々など

久しぶりに風邪をひいたので、今年の風邪について考える

こんにちは。

久しぶりに、大風邪をひいてしまいました。
 

風邪のきっかけ

 
先週水曜日の夜、だんだん夜も暑くなってきたので窓を開けて寝たのですが、布団が身体にかかっておらず、朝方に寒さで目が覚めました。
 
その日の昼間からだんだん「うーん、風邪かな……」という感じで身体がだるくなり、金曜日にはすっかり微熱がでてきました。
 
 
もう昨日にはだいぶ良くなったのですが、すっかり週末の休みを無駄にしてしまいました。いろいろ予定があったのですが、ほとんどキャンセル……残念です。
 
 
土日寝込んでいる間やることもないので、ブログを書いてやろうかと思っていたのですが、実際はしんどさでそれどころではありませんでした(笑)。
 

今年の風邪

 
私の引いた風邪と、周りの風邪を引いた人の話を合わせると、私の周りでは今年の風邪はこんな感じかも……といったものが洗い出されたので(笑)、書いてみます。
 
  • 透明の鼻水がダラダラ
  • その一方で鼻も詰まる
  • 喉も結構痛い
  • 熱が多少でる
  • 身体の関節が痛い
  • 頭もフラフラで浮遊感(笑)

 

はい。私の周りではこんな感じです。

 

ひきはじめのころ、とりあえず家にあった葛根湯を飲んでみたりしたのですが、特に効果は感じられませんでした。

 

その後熱が出てきたので、数年ぶりに医者へかかり、薬を何種類かもらいました。
個人的に、医院では処方箋だけをもらい、薬局でお薬をもらうというパターンは初めての体験でした。
 
最近街中では、1階が調剤薬局で、2階〜最上階までの各階にそれぞれ異なる科の「〜医院」や「〜クリニック」が入っているビルを見かけることがあったのですが、こういう医者ー薬局の分業システムによるものなのだなと、熱でフラフラしながら思いました(笑)。
 
ようやく体調が戻ってきた今感じることは、鼻づまりなく自由に息ができるって素晴らしい!(笑)
 
健康はほんと大切ですね。
 

結論

 
ということで、話があちこちに飛びましたが、結局何が言いたいかというと、みなさまご自愛くださいということです(笑)。
 
今日はここまで。みなさん良い週末を!